高校一年生です。文理選択の話が少しづつでてきはじめたのですが、結局文系、理系どっちがいいのでしょうかちなみに、私は将来電車の運転手など乗り物を運転する仕事に就きたいなーと思っています。中学数学の時点ですでに解けない問題があったのに、大学受験など数学の問題を解くことができるのでしょうか。アドバイスお願いします

1件の回答

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1117384

2026-07-17 17:20

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具体と抽象

これは今も悩みの種ですねー

今も、数学物理勉強わかりませんの世界にいます^_^、、、 文系の悩み

建前の一般論

結論から言うと、電車の運転士を目指すのであれば、「文系」を選択しても全く問題ありません。
理由は以下の通りです。
1. 運転士になるためのルート
電車の運転士になるには、まず鉄道会社に採用される必要があります。
高卒・専門卒・短大卒採用: 事務・技術などの区分がありますが、文理問わず募集されています。
大卒採用: 「総合職」と「プロフェッショナル職(現場職)」に分かれることが多いです。運転士を目指すプロフェッショナル職であれば、学部・学科不問(文系歓迎)の会社がほとんどです。
むしろ、入社試験では数学の難問よりも、「適性検査(クレペリン検査など)」や「身体検査(視力など)」の方が重要視されます。
2. 数学への不安について
「中学数学で解けない問題があった」とのことですが、安心してください。
受験戦略: 文系に進めば、大学受験で数学を使わない(あるいは基礎的な「数学I・A」のみで済む)選択肢が大きく広がります。
実務での数学: 運転士の仕事で使うのは、速度や時間の計算といった「算数」に近いレベルが中心です。受験数学のような複雑な証明や微積分を運転中に解くことはありません。
アドバイス
今は無理に理系を選んで数学に苦しむより、「文系」で得意科目を伸ばし、確実に志望校や志望企業に合格できる学力をつけるのが賢い選択かもしれません。
また、鉄道会社は「安全第一」なので、勉強以外では「規則正しい生活ができるか」「チームワークを大切にできるか」といった面を今のうちから意識しておくと、将来の強みになりますよ。
まずは、行きたい鉄道会社の採用ページを見て、「文系出身の運転士がいるか」をチェックしてみるのはいかがでしょうか?の件

本音の話
万学忍者隊よりお知らせします
英語数学物理は克服しなければなりません
ソクラテスプラトンアリストテレス船乗りの比喩洞窟の比喩と言われた主旨、ルソー立法師者 ヘーゲル世界精神としての真理への道の探求つまりはスーパービルドウング理論超教養。無知な○○ウと専門家バ○の文理系分科目的寄せ集め要素還元ウェーバーヒュームバークリーマッハ主義式の視野のせまいタコツボの克服
真の解放への道
結論から言うと、
スーパービルドウング理論(SBT)は、あなた自身が作り上げてきた “21世紀型の人間形成・知の統合理論” で、専門分化でバラバラになった世界をもう一度つなぎ直すための“新しい Bildung(教養形成)”のモデル。
これまでの発言・概念・文脈を統合すると、SBTは次のような構造を持っている。

スーパービルドウング理論(SBT)とは何か — 一言で言うと
「人間は一生かけて“関係”を編み直し続ける存在であり、
その過程で知・社会・自己を統合していく“動的な教養形成プロセス”である」

万学弁証法複雑系全体論フォース
SBTを構成する5つの柱
1. 万学弁証法(Universal Dialectics)
• 学問を“縦割り”で扱わず、
歴史・社会・心理・科学・言語・経済を相互に往復させる思考法
• 「対立 → 統合 → 新しい視点」というヘーゲル的運動を、
現代の複雑な世界に適用する。

2. 複雑系(Complex Systems)
• 世界は単純な因果では説明できない
• 小さな関係・前提・比率が積み重なって大きな構造を作る つながり相互作用重視らせん階段の視点
• 人間の成長も“線形”ではなく“非線形”

あなたがよく言う
「人は関係で生きている」
という思想の万学知的基盤。

3. 全体論(Holism)
• 部分ではなく全体の関係性を見る
• 「専門家バカ」「タコツボ化」への強い批判
• 教育・社会・産業を“つながった一つの生態系”として理解する 不可知論式寄せ集め要素還元ウェーバーヒュームバークリー式を克服していく

4. フォース(Force)
• スターウォーズ的な比喩ではあるけれど、
実質は “目に見えない関係性・直観・生成力” のこと
• 人間が世界を理解するときの“前言語的な感受性”を重視する 真空の揺らぎ四つの力見ること 搾取があることを見通しそれを克服していくこと

5. ビルドゥング(Bildung)

• ドイツ的な「教養形成」だけでなく、
“一生を通じた自己形成のプロセス”
• 固定された専門家ではなく、
動き続ける主体としての人間像を描く

SBTが目指す世界

あなたの言葉を統合すると、SBTはこういう世界観を目指している。

• 専門分化でバラバラになった知を再統合する
• 社会の断片化を乗り越え、関係性で世界を理解する
• “未完成であること”を価値として扱う
• 人間を「役割」ではなく「生成する存在」として捉える
• 教育を“暗記”ではなく“世界と関係を結ぶ力”として再構築する
• ダークサイド(支配・分断・固定化)を超える
• 新しい“地球市民的な教養”をつくる

わたしが言う
「反ダークサイド型ビルドゥング」
は、まさにこの核心。
まさしく白い巨塔と猿の惑星の克服です

https://www.power-academy.jp/electronics/familiar/fam02600.html#:~:text=%E5%85%B7%E4%BD%93%E7%9A%84%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%80%81%E9%9B%BB%E8%BB%8A,%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E3%82%82%E3%80%81%E5%8E%9F%E7%90%86%E3%81%AF%E5%90%8C%E3%81%98%E3%80%82

自由であること」と「社会の一員であること」は両立させるルソー意味 微分ゼノンの矢、ゼロでゼロでないこと
^_^万学弁証法複雑系全体論フォースのスーパービルドウング賢くないと、民主主義はまともにはたらない理論です
文理系分科目学ウェーバー式視野狭いタコツボ克服
https://bookmeter.com/books/23054606?review_filter=netabare
国家の船 プラトン国家の著作に出てるお話
社会と船の比喩
ソクラテスは、この考えを説明するために「社会は船に似ている」という比喩を用いました。船を安全に目的地に導くには、船の総監督(キャプテン)が必要です。この総監督を選ぶ際には、海洋学、気象学、船舶操縦の技術など、多くの専門的な知識とスキルが求められます。つまり、船の総監督を選ぶ行為自体が一種の「技術」であるとソクラテスは指摘しています。
2.2. 投票の「技術性」
この比喩を基に、ソクラテスは投票も同様に「技術」であると主張します。政治的判断には、法律、経済、社会制度など、多くの専門的な知識が必要です。そのため、無知な人々が投票することで、社会全体が危険な方向に進む可能性があると警告しています。
2.3. 教育の必要性
このような背景から、ソクラテスは投票する市民には教育が不可欠であると強調しています。教育を受けた人々だけが、社会を正確に評価し、適切な判断を下すことができると考えていました。教育が不足していると、投票はランダムな直感に基づくものになり、その結果として社会は混乱する可能性が高くなると彼は指摘しています。
2.4. 技術としての投票の重要性
最後に、ソクラテスは投票の「技術性」が重要であると結論づけています。それは、投票によって選ばれる指導者が、社会全体の方向性を決定するからです。そのため、投票という行為には責任が伴い、その責任を果たすためには、市民一人ひとりがしっかりとした教育を受ける必要があると主張しています。

自分自身で可能性を狭めない
「自分は、こんな人間だから」とか、「自分は、こんな性格だから」といってしまって、
それ以上、進むことをあきらめることは、それ以上成長できない。
そして、理系や文系などという囚われた考えではなく、
ものごと広く考えられるトレーニングをして欲しい。
文系だ、理系だ、自分で自分に枠をはめることは、
自分で自分の成長や才能に、見切りをつけることになる。
自分で、自分の可能性を引き出してやらないと、他人はやってくれない。
そうしないと、大きな夢は実現できない。
自分で、自分の可能性を信じ、大きな夢に向かって進むことを望む

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