参考書をつかって韓国語の勉強をしてるんですが、分からない単語があった場合って調べながらやった方がいいですか?新しい文型を覚えていく過程で練習問題に出てくる単語が分からないことが高頻度であります。例えば「私は会社員です」を韓国語に直す問題があったとして、ここでは는と입니다を覚えるための練習問題なのですが、会社員の韓国語が分かっていても綴りが出てきません。発音から何となくで書いてみますが不正解で、とりあえず30分問題を解き続けてみましたが、習った文型以外の単語はほぼ全滅でした。間違えた問題は別日にもう一度やるつもりではいるのですが、こうも間違いだらけだとモチベが下がるしやる量も増えるし覚えられる気がしません。それでも単語が出てこなかった問題は不正解にして何度もやるのか、単語は調べながらやるのか、間違えてても文型があってればスルーして良いのか、助言をいただきたいです。

1件の回答

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1189761

2026-06-01 06:35

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綴りは知っていないと書けないですから、「会社員」という単語の綴りが分からなかったら、単語帳などで調べて書くことになります。

また「会社員회사원」が分かると、同時に「会員」もわかり「会社」もわかることになります。



文型練習と単語は切り離せないので、文型の練習をしながら単語も増やしていく、という進め方が大事だと思います。

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