第1優先は、アスカロン、聖聆プラマニクスです。
どちらもS2をメインスキルとして使えるので、昇進1からでも活躍できます。
どちらも敵のCCと殲滅の両面に優れ、攻撃対象数にも上限がないオペレーターです。
アスカロンは狙われにくい素質があるので、キルゾーンの真ん中に置いてもそうそう落ちず、敵を遅延させて永らくキルゾーンに留めさせ、自身の殲滅力もさることながら、味方のキルゾーン形成に大いに貢献します。
聖聆プラマニクスはスキル発動後は防御性能が下がってしまうので突出して前線に置くのは危険ですが、徐々に広がる積雪で盤面を支配するので、どこに置いても機能するし、自動発動の永続スキルなので操作が非常に楽。
彼女が活躍しているというのを気づかぬ間に敵が倒れていきます。
最終的には聖聆プラマニクスの方が強いと思いますが、スキル起動と積雪の陣形成までに時間がかかるので、立ち上がりはアスカロンの方が早いです。
この2人は相性も良くて、聖聆プラマニクスの積雪は敵が踏んで移動して去るときに解除されてしまうのですが、アスカロンの移動阻害で敵が積雪をなかなか超えられなくなるため、積雪が維持されます。
ナラントゥヤもおすすめです。
決戦火力というわけではないけど、コストが安くて序盤から配置し易いし、攻撃範囲が広くて背後にも攻撃可能範囲があるので、配置場所も自由が効きやすい。
素質で敵の攻防を奪取するので、自身は強化され場持ちが良いし、敵へのデバッファーとしても優秀です。スキルでの奪取だとスキル終了時にリセットされてしまいますが、素質での奪取なので撤退するまで永続するのが偉いです。