歯医者について。去年の11月くらいから下の前歯4本くらいに違和感、ザラザラする感じがあり歯医者を2件受診。一件目では特に異常なし、歯周病も気になったのでそちらも確認してもらいました。それでも変わらなかったので、他の二件目の歯医者にいき、そこでも異常なし。様子見してと言われ、1ヶ月後まだ治らなかったので一件目の歯医者に行きました。そしたら食いしばりしてますと。マウスピース作りたいけど、歯茎の出血があるので、すぐに型取りできないから、歯茎の中を掃除してからと言われ、また1ヶ月後に予約その治療が終わってからマウスピースが出来上がったのは、2回目に来院してから3ヶ月ほど経った後でした。その間に上の前歯の下部分が透明なのが気になり、酸蝕症?と思い聞きにいきました。そしたら、違うとのこと。上の前歯にひびも入ってしまっているか不安と言ったら、違うよ、これはヒビじゃない。と言って、先生は歯の白い斑点を見ていた?っぽくヒビもLEDライトを当てたりの確認は全くなしでした。この後何回か治療してもらいましたが、こちらの先生とは相性が合わないと思い、べつの医院に行きました。そこではマウスピースを作り直してもらい、左前歯にもヒビらしきものができたので、前の歯医者で聞いたら違うと言われたけどほんとにヒビじゃないですか?と聞いたら衛生士にえ?ヒビですよ。と言われ唖然としました。こんなことってあるのでしょうか。こちらではライトで確認してくれて、下の歯にもクラックが入ってるとこもあることを教えてくださいました。最近その前歯が少し違和感があるような気がして。。一件目の歯医者でせめてわたしが聞いたときにきちんと見てほしかった。早い段階で教えてくれていたら、もっと気をつけていたのに。と悔しい\u0026amp;悲しい思いでいっぱいです。今は歯の違和感は減り、矯正も視野に入れていこうと思っています。ネットでしらべ、クラックは普通に入ることもあることも分かっていますが将来歯が割れたりしないかと不安でいっぱいです( ; ; )

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1030154

2026-03-20 00:15

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あなたの経験は確かに複雑で辛いものでした。歯科の診断は多くの場合、視覚的な評価だけでなく、歯の構造や歯周組織の状態を考慮に入れる必要があります。LEDライトを使用した確認や、歯科材料を使用した検査は一般的な診断プロセスの一部ですが、それぞれの歯科医師の診断手法や視点は異なる場合があります。

クラックやひびは、初期段階では目で見つけるのが難しいことがあります。特に小さなクラックやひびは、歯科X線写真でも見つからず、歯科医師の経験や診断技術によります。また、クラックやひびが進行する可能性があるため、早期発見と早期治療は大切です。

衛生士さんが「ひびですよ」と指摘したことで、おそらくその歯の問題はより明確になった可能性があります。歯のクラックやひびは、進行する可能性があるため、早めの治療が予防する上で重要です。歯科医師と相談し、その歯の現在の状態と将来のリスクについて理解することが一番です。

また、マウスピースの再作成や歯の状態の確認など、現在の歯科医師と良好な関係を築くことも大切です。あなたが感じている違和感や不安を踏まえて、適切な対処方法を検討し、あなたの状況に合った治療計画を立てることができるでしょう。

今後の予防や治療に関しては、定期的な歯科検診や、良い歯科衛生習慣を維持することが重要です。歯科医師と良好なコミュニケーションをとりながら、自分自身の健康を守りましょう。

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