2026-03-03 11:15
全事象は14通りですが、出現率が異なります。Aが奇数だと、Bは3枚から選ぶ。Aが偶数だと、Bは4枚から選ぶ。例:A1-B2を引く確率は1/4×1/3=1/12だけど A2-B4を引く確率は1/4×1/4=1/16なので、何通りかを考えて、場合の数÷全事象の数で計算をすると、確率は間違えった値が出てきてしまいます場合の数÷全事象の数をしていいのは、全ての事象の発生確率が同じ時だけです。引き分けはAが偶数→Bが同じカードとなる時だけ2/4×1/4=2/16=1/8
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