SASUKE2025第43回大会で1stステージが足腰体幹を問うものだった事に影響を受けて1stステージと2ndステージを個人的に考えました。雨は降っていなくてもこのステージだったとしたら、クリア者は更に変わると思いますか?【1stステージ】❶新プリズムシーソー↓直結❷ローリングヒル下りは無くなる。❸ローリングログ2ndステージから降格。このエリアが丸太ポジとして、落ちなかったとしても三半規管や体幹、足腰に大きく負担をかけて目を回す。❹DXフィッシュボーンは無くなり、これがバランスエリアの代表になる。しかしバランスとは言え脚をかなり使う。❺キャッスルファイター(新エリア)トランポリンエリア。画像参照。ジャンピングスパイダーが真下から版になり、そのまま前傾姿勢のスパイダー20mへ。城に忍び込んだ忍者の天井移動モチーフのため、半円の円柱状の屋根。❻プラネットブリッジ3rdステージから降格復活。もちろん足への負担は大きい上に、この位置なので焦りもある。❼タックル❽そり立つ壁制限時間:120秒【2ndステージ】スピーディー腕力系に。❶スクリュードライバー2ndへ昇格。ボタンは無く、スタートと同時に起動。回転沈み速度が速くなり、1秒速く下がり切る。❷スパイダーラン↓直結❸スパイダードロップまだ終わらないので佐藤式は無理。↓直結❹スパイダールーフ斜め上向きの細長いスパイダーウォーク↓直結❺アンステーブルログ(新エリア)ロググリップのような太さの、突起の無い丸太が、真ん中の軸を通るロープ一本で浮いており、両手でその上部を挟んて進む。アンステーブルブリッジの2点吊り版に似てる。❻サーモンラダー形は初代と同じで、高さは40cm7段、ラスト50cm。ここまでに腕に負担をかけたエリアの影響が効くように、この位置。↓直結❼スティックスライダー❽ウォールリフティング 制限時間:100秒

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1096614

2026-03-18 21:35

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SASUKE2025第43回大会の1stステージが足腰体幹を問うものであるということは、選手たちの挑戦戦略に大きな影響を与える可能性があります。特に、足腰体幹の強さが試されるステージを先に行うことで、選手たちの心理状態や体の使い方、戦略的な判断が大きく変わる可能性があります。

【1stステージ】:このステージでは、足腰体幹が問われると同時に、バランスの維持も求められるため、クリア者が変わる可能性が高いと言えます。特に「新プリズムシーソー」や「ローリングログ」は、目が回らないか、体が揺さでないかを問う要素が含まれており、これが選手のあらゆるパーツに大きな負担をかける可能性があります。

【2ndステージ】:2ndステージでは腕の強さと速さが求められるスピーディー腕力系のステージが用意されています。1stステージで体腰足への負担を受けても、腕の力を活かせばクリアする可能性もあります。ただし、1stステージで疲労を受ける選手は2ndステージでさらに困難になる可能性があります。

全体的に、1stステージが足腰体幹を問うものであることで、選手たちの順位が大きく変わる可能性があります。選手の体力管理や心理的な準備が非常に重要になるでしょう。また、1stステージで目が回る選手は2ndステージでも大きな影響を受け、全体的な順位に影響を及ぼす可能性があります。

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