年末特有の日本の同調圧力って本当に不快です。テレビ番組では昭和の歌謡曲が流れ、クリスマス前後は恋人同士が肉体関係を持ち、来年に向けてみんなで一緒に頑張ろう的なムードに心底嫌気が差しています。私は孤独を愛していますし孤独が一番心地良いです。ですが、年末になると周りの同調圧力が強まり、それらを極めて強く感じてしまうのでそのせいで自己否定感に襲われてしまうんです。「恋愛しましょう」とか「孤独を辞めましょう」とか「友達を作りましょう」とか「しょうがないと思います」とかそんな無意味な回答はいりません。私は普段、孤独が普通なんです。ですから、恋人も友達も作らないしお金さえ手に入れば良いと考えて仕事をしながら生きています。テレビだって基本的に観ませんが、家内の者がテレビを付けるので強制的に昭和の歌謡曲を聴かざるを得なくなり、それで精神が激しく動揺してしまいます。その場ですぐに動揺するのではなく、ジワジワと襲い掛かるんです。最近職場内で、同僚達が性的なコミュニケーションを取ってるのを目撃しました(しかも同性同士)言葉のみのやり取りではありましたが、非常に不快で…それも精神が動揺するキッカケになったと思います。社会全体から、孤独に生きる事を否定されてるような気がしました。年末年始は自殺者が多いようですが、こうした日本社会の背景が作用してる部分は間違いなくあると思います。こうした日本社会の年末年始における日本社会の背景において、あなたの考えを聞かせて貰えますか。

1件の回答

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1115028

2026-07-04 08:30

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日本人の様にしたいせいで同じようにしようとしたができず孤独になったと言うだけでは。

昭和歌謡を聴きたくなければ別の部屋に行けばいいし恋愛しなくても孤独でいても誰もこうなれああなれと圧かけないな。

日本人はあなたが孤独に生きても全く構わないと思うな。

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