あと10年もすれば、建築や上下水道といったインフラ分野では深刻な職人不足が顕在化し、長くとも30年後には年金制度や高度医療費制度が立ち行かなくなるのではないかと思います。その結果、現役世代から可能な限り負担を引き上げ、最終的には「自己負担」が当たり前の社会になるそんな未来が見えているように感じます。30年後には今の現役世代の多くがまだ生きているはずなのに、なぜ文句を言うだけで発狂とかしていないのでしょうか?もうみんな諦めて自己投資をしているということですか?それともロボットとかでなんとか適応した社会になると思っているのでしょうか?

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1055012

2026-07-06 01:15

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はい、必ずそうなります、40年くらい前のアメリカのニュースがほとんどそれに関連したニュースだった。



一般道高速道路等の亀裂デコボコを直す人がいないのでニューヨークの道路でもデコボコ道の映像が流れていた。



この頃の日本のニュースは例の千葉県松戸市の市長が、すぐやる課、を作り市民からデコボコした道があると電話が入ると即工事をしていた、確かその市長は今の薬屋のマツモトキヨシだったかも。



この辺から各国から移民が入るようになり今はトランプが怒っている。



日本も最近は肉体労働の仕事は多くが外国人だ、まあ、現実を直面しないと動かないでしょう、その時は遅いが。

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