創価学会は「万人幸福」「対話」「人間革命」を掲げていますが、なぜ現在もなお、元会員・脱会者・一般層に不信感や恐怖心が残り続けているのでしょうか。よく「過去の折伏が過激だったから」と説明されますが、問題は過去の出来事そのものではなく、それが教義的・制度的に公式検証され、総括・修正された形で示されていないことではないでしょうか。高度成長期に折伏で入信した人の多くが、数年〜十数年で離脱しています。それに対し学会は、・なぜ定着しなかったのか・組織運営や指導体系に問題はなかったのかを、教義上どこまで検証したのでしょうか。現場では今も、成功=功徳失敗=信心不足疑問=退転・魔という検証不能な説明が使われています。これは本当に仏法なのでしょうか。日蓮仏法は本来、「人間の内在的覚醒」を説く思想のはずです。しかし現実には、上位指導・数値目標・成果主義が優先され、個々人の内省や再解釈は歓迎されにくい構造に見えます。もし「会員の理解不足」が原因だと言うなら、なぜ全国・世代・地域を超えて同じ問題が繰り返されるのでしょうか。それは個人の問題ではなく、解釈を独占してきた指導体系そのものの問題ではありませんか。脱会者や疑問者との対話を避け、「誤解」「反創価」と処理し続ける限り、不信感は払拭されないと思います。本当に人間革命を掲げるなら、今問われているのは外部批判への反論ではなく、組織自身の自己検証・自己革命ではないでしょうか。創価学会は「個人の人間革命」を説きながら、なぜ組織としての誤りを、教義上、公式に認めたことが一度もないのか。世界平和・万人幸福を掲げる宗教団体としての最大の疑問

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1193814

2026-02-13 10:20

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【戸田会長が作った「日蓮正宗の信徒としての組織(創価学会)」を、池田大作が時間をかけて完全に壊した(票と金が集まる組織に堕落させた)】

YouTube.com/watch?v=xCtD5Os6LZA">https://www.YouTube.com/watch?v=xCtD5Os6LZA





【池田大作は自分が「本仏(日蓮大聖人)」の生まれ変わりぶっていた】

https://www.YouTube.com/watch?v=W5COTVjuOvs





【「折伏教典」(戸田城聖)「富士大石寺の大御本尊を拝まないものは全て謗法である」】

https://www.YouTube.com/watch?v=mCaDpIuyAQc



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創価学会二代会長・戸田城聖氏の子孫一家は、全員が日蓮正宗信徒であり、創価学会員の人は一人もいません。



平成12年3月6日、創価学会二代会長・戸田城聖氏の夫人・戸田幾さんが逝去されました。

すると、創価学会の最高幹部は、日蓮正宗で葬儀を行わないよう戸田家に懇願しに来たのです。



戸田城聖氏の長男は、「いかなることがあっても、戒壇の大御本尊様に弓を引くような真似はできない」と、断固、拒否され、葬儀は日蓮正宗で執り行われました。



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「創価学会は会員を増やすためなら平気で教義を変える新興宗教」



【動画】「学会は なぜ急いで日蓮本仏を捨て 釈迦本仏へシフトしたのか? → 日本では財務が減少 → 世界からの収入見込み 日蓮様より一般的な釈迦の方がウケが良い(笑)」

https://www.YouTube.com/watch?v=iCRhKiUx1OY

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