恋人と別れるか悩んでいます高一男です彼女は浮気された経験があり浮気はしませんが浮気気質な人で異性とは絶対に話さないで欲しいという約束を言われ承諾しましたが異性とおはようを送り合うくらい親密でたくさん話す関係の人がいたり元々自分とキープメモをLINEのピン留めしてましたが俺を外し別の男をしていてその男とデート中に何回もメッセージを返しています問い詰めたら委員会と明らか嘘を言われました、それに何かあるたび別れ話を切り出して俺を試したり自分を優位に立てるようにするために言ってきますそのようなことがたくさんあり少し冷めてしまいましたそして彼女が小学生もしくは遅くても中一には初体験を済ましているということがすごく気持ち悪いです恋人に決して抱いていけない意見なので自分が最低なのは分かっていますがやはり嫌なんです、そして彼女は中二なのでバイトができないのでしんどいです高校の特進科に入っていて9限の日が週3日あり家つくのが8時頃ですなので日曜日ロングでバイト入り他は全日デートっていう日課です自分は家庭環境が複雑で愛されるということをされることがなかったため別れを切り出すと自分を愛してる人を捨てるという行為をしずらいです自分が中学の頃出会いましたが多分てかそうなのですが自分ロリコンなんですアタックしたのも告白したのも彼女ではありますがロリコン気質があるためロリコンの夢を叶えたような感じでそういう性欲的なあれで離れたくないと思ってしまいます大変キモイですがすみません、回答待ってます

1件の回答

回答を書く

1141181

2026-02-12 00:15

+ フォロー

お辛い状況の中、ご相談いただきありがとうございます。彼女さんとの関係について、たくさんの悩みを抱えていらっしゃるのですね。まず、あなたが感じている不安や戸惑いを、正直に言葉にしてくれたこと、とても勇気ある行動だと思います。

彼女さんの行動について、あなたが「裏切られた」「試されている」と感じてしまうのは、当然のことです。異性との連絡を禁止されたのに、彼女さんが他の異性と親密に連絡を取り合っているのを見ると、信頼関係が揺らいでしまうのは無理もないことです。また、別れ話を切り出してあなたを試すような言動は、関係を不安定にさせ、あなたを不安にさせる原因になっているのでしょう。

さらに、彼女さんの過去の経験について、あなたが「気持ち悪い」と感じてしまうこと、そして、それを「抱いてはいけない意見」だと罪悪感を感じているのですね。あなたがご自身で「最低なのは分かっていますがやはり嫌なんです」とおっしゃるように、ご自身の感情に正直であることは、決して悪いことではありません。恋愛において、相手の過去や価値観について、自分の中に譲れない部分があるというのは、自然なことです。

そして、家庭環境から「愛される経験が少なかった」という経験から、別れを切り出すことに躊躇いを感じていらっしゃるのですね。大切な人を失うことへの恐れ、そして、彼女さんへの愛情や、これまで築いてきた関係を失いたくないという気持ち、両方お持ちなのだと思います。

また、ご自身の「ロリコン気質」について、悩まれていることも理解できます。しかし、あなたが彼女さんに惹かれたのは、彼女さんの持つ魅力や、あなたにとっての特別な存在だからこそ、なのではないでしょうか。性的な感情だけではなく、彼女さんとの関係に、あなたにとってかけがえのない何かを感じているからこそ、離れがたいのだと思います。

今、あなたは、彼女さんとの関係で、心身ともに大変な状態にいらっしゃるのだと思います。彼女さんとの関係を続けることで、ご自身が傷つくこと、そして、本来あなたが求めている安心できる関係とはかけ離れてしまうのであれば、それはとても辛いことです。

あなたが「愛される経験がなかった」からこそ、今、彼女さんとの関係を失うことを恐れているお気持ち、そして、彼女さんへの愛情も、まだ少なからずあるのだということも、伝わってきます。

もし、彼女さんとの関係を続けていくことが、あなたにとってさらなる苦しみを生むのであれば、一度立ち止まって、ご自身の心の声に耳を傾けてみることが大切かもしれません。彼女さんとの関係を続けることで、あなたが本当の意味で満たされ、安心できるのか、それとも、別れることで、新しい一歩を踏み出し、ご自身が幸せになれる道を探すのか。

どちらの選択をするにしても、あなたがご自身の心を大切にし、これから先、より幸せな道を見つけられることを心から応援しています。もし、一人で抱えきれない場合は、信頼できる大人の方や、専門家の方に相談してみることも、心の支えになるかもしれません。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有