アンバサダーのブレーキセッティングについて現在都市河川で川スモールマウスおよび、シーバスを狙っているものです。使用するルアーは7g 〜21gのミノーやペンシル、ワーム時期によっては2ozクラスのビックベイトです。2年ほど前からアンバサダー沼にハマってしまい現在下記のアンバサダーを使用していますが、ブレーキセッティングで迷走しています。【メイン4600c 3台】・4600C RD (6.3ハイギア化、フルベアリング化)・4600C Gunnar・4600C4※4600用の社外スプールとしてズーナマスプール、アベイルマイクロキャストスプール、AMOスプールを各1個保有、【21g以上】・4600CA ファクトリーチューン・5600C4・5600C4 Hyper Winch・5501CS Rocket※5600 2台は6点式遠心、他は2点式遠心です。川スモール向けでは基本ナイロンかフロロ通し 14〜20lb、ベイトフィネス的な使い方をするときはマイクロキャストスプール、amoスプールにpe0.8〜1.2号+リーダー8〜12lbシーバスではPe1.5号〜2.5号+リーダー20-30lbビックベイト用ではPe3号〜5.0号+リーダー30〜50lbを巻いて使用しています。ブレーキセッティングですが、当初マグネット(availもしくは自作マグネット)を全機種へ装着していましたが、後半の伸びがなくルアー別の調整が大変なため、(可変用に側面カップ二穴あけはしたくない)、現在はメカニカルをルアー別に調整し多少サミングする方向でセッティングしています。しかし、締め具合によってはリトリーブ時の重さが気になります。某バスプロが発信している情報ではメカニカルは弄りたくないため、高粘度(粘度100VG?)をあえて使用しているとあり、手持ちのLSベルハンマーを試しに指してみたところ、明らかにスプールがもっさりとなり14g ほどのルアーではキャストフィールがいまいちでした。昔からABUを使用している玄人の方や、現代にアンバサダーを一線でバーサタイルに使用している皆様はどういったブレーキセッティングをしているのでしょうか。やはり、ルアー別に専用セッティングするのが正だとは思うのですが、皆様のセッティングを参考にさせて頂きたく、ご教授頂けますと幸いです。

1件の回答

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1242673

2026-05-19 05:50

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構成はほぼ一緒だけど
そんなに悩んだことは無いかな
メインは4500か4600

ブレーキは
自作6点でベークライトブロック
自作6点+補助マグネット
Availマグネット+遠心

まぁ概ねこんな感じだけど、結論として何も変わらんです
結局はスプールを減速するだけなので
何で減速しても同じ
オイルで調整という概念は無いです
アテにならないので
メカニカルの調整も、基本的には無し

テストするのに良くピーナッツのSSRを使うけど
国産中級機(ジリオンとかタトゥーラとか)と飛距離は一緒か、4600の方が少し飛ぶ

軽いものを投げるなら別だけど、4600はノーマルスプールの方が飛距離は出ます
レベルワインダーがあるので

唯一の弱点は固定ブレーキというだけ
それ以外はそんなに不満を持ったことが無いです
C5っていう調整式のマグネットブレーキがついたモデルもあって、それを持っているけど
パーミングカップにレバーがあるから釣ってて動いてしまうので、却って不便でした

あと、Recordシリーズはスプールにワンウェイクラッチがあって、投げる時はスプールシャフトが一緒に回り、リトリーブはシャフト上のスプールだけ回るので、どんなにメカニカルブレーキを締め込んでも一切リーリングが重くならないモデルがあり
5000番代を持っているけど、まぁ考え方としてはABUらしくていいモデルではありました

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