中学の頃に孤立気味だった記憶(トラウマ)が元で、高校でもまた孤立するのではないか?という恐れがあるように思います。
その恐れや不安が、孤立に陥る状況を呼んでいます。貴方自身が、招き寄せてしまっている。
先ずは、安心すること。安心することです。
安心をすれば、安心するような現実が、目の前に創造されていきます。
色々な方法がありますが、一例として、朝起きたら、なるべくすぐにコーヒーを飲んで、バナナを食べてください。できればチーズも一かけら有ると良いです。気持ちをポジティブに持って行く効果があります。
朝がとにかく大事です。朝に、その日一日の波動が決まるためです。朝に良い精神状態だと、何とかなるんです、その日一日は。
朝一番にバナナを食べたりコーヒーを飲むというのは、住み込みの仕事中にそれぞれ(人生経験豊富な)別の人がやっていた習慣で、見て私はそれを学びました。そして朝にその日の波動が決まる、と言うのも、(人生経験豊富な)別の人が教えてくれたことです。
それから、夜寝る前も大事です。
夜寝る前に、ネガティブで悪く落ちた波動状態だと、次の日にだいぶ落ちた波動状態で目覚めて、その日一日悪影響を与えてしまうためです。
「あー良かった。」
「ありがとうございます。」
これだけで結構です。
夜寝る前の布団の中で独り言で呟いてください。たったこれだけのことでも、それぞれ別の(人生経験豊富な)人が教えてくれたフレーズなんです。
それからカウンセラーとか心理系精神系の福祉職業人は、多くの相談者からネガティブな波動をもらいすぎ帯びてしまっていて、逆に自身がネガティブ波動になってしまっていることも多いので、ご注意ください。(マッサージ師的な人々もそういう傾向があります。)