地上の大型レーダーからプシケに照射した電波の跳ね返り方が、金属を多く含む天体とよく合うし、望遠鏡での明るさ(反射光)観測も波平くらい明るいので岩石だけでは説明しにくいらしいね。
赤外線で見ると暖まると冷めにくい温泉浴的な効果から、体積の半分くらいは鉄やニッケルなのではと言われてます。
おそらく、金やプラチナのような質量のある貴金属はプシケの中心にありそうです。
お台場のユニコーンガンダムでデストロイモードで行きましょうか。
ビームサーベルでプシケを溶かせば100kmくらい掘れそうです。
月曜には戻って来れますよね。