中学受験の成功とはどこらへんでしょうか 長文失礼します第一志望偏差値60でしたが中学受験第3志望に合格しましたが親の力不足も感じてます。もっと支援をしていればもっといいところに行けたようにも思えます小学校でいじめも発生し、学校は何も取り組んでくれませんでした今思うに、転校してればよかったです。かなり猛省してます。離任式や卒業式に参加しませんでした小学校3年から塾や家庭教師を8回も変更おかげで成績が 偏差値37から50に上がり 7校中4校受かって偏差値 54の第三志望の中学に入学してます私の知り合いやママ友では中学受験は過酷で全落ちも珍しくなく40代の中学に入学している人もいます。中学生女子 ですからそれなりにあるようですが、元気に通ってます。成績も中学校の中ではいいようで。中1ですが漢検3級と英検4級とってます。合格後家庭教師の先生とお母さんのおかげで合格できた。そこは感謝してるとよく言ってます家庭教師の先生は中学受験はその子の可能性を広げるので受かったところで、勉強すればいいと言ってくれました。やっと合格しました。御三家と呼ばれる学校や偏差値60代の学校に行ってる人もいますが多少混乱してますが皆さんどう思われますか

1件の回答

回答を書く

1059535

2026-06-30 03:40

+ フォロー

「何のために中学受験をやったか?」と聞かれたら、自分の答えは、子供の将来の幸せのためです。

子供は、難関の第一志望に合格をしましたが、それが自分自身の目的に照らして「成功」かどうかは分かりません。まだ、大学受験があり、就職があります。やがて子供が自立した時に、子供自身が充実していると感じる日々を送っているのなら、成功したと思います。



以前、安浪京子さんのYouTube番組を見ましたが、第一志望の難関に落ちた子が、その後東大に入り、親御さんから「これで、ようやく私の中学受験が終わりました」と連絡があったそうです。「中学受験の意味づけは、大学やその後の人生のステージごとに変わる」というのが、安浪さんの結論だそうです。この言葉には、とても共感しました。



質問者様も、お子さんの幸せを願っての中学受験と思います。成功かどうかを判断するのは、もう少し先のような気がします。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有