少し前 どこかの新聞のコラムに「昔陸軍の参謀本部の人間が、戦場で300だな、等と言った場合それは敵兵の数ではなく、それだけ味方が損傷すれば、この戦に勝てるといった意味であり、高級軍人による人命軽視の風潮は甚だしかった」などと書かれてたのを読んだ記憶があります。しかし現在 購読している 読売新聞の過去の記事の検索を行ったものの ヒットせず、記事を特定することができません。もし この記事の出典や 根拠を知りたいので、ご存知の方 行ったらご教示いただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

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1122297

2026-04-03 15:30

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ベトナム戦争のときのマクナマラ長官のことではないでしょうか。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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