休職(適応障害、うつ状態)から退職した52歳男 初めての無職での正月(TT)これは関係ないのですが…どうしても散歩している時…歩きタバコ(紙タバコのみ)をしている人に注意をしてしまいます。揉めたことはありませんが、言っている私が正しい(条例では路上喫煙禁止区域)のですが、怒り(臭い為)を我慢しての優しい注意な為私としては頭の中と言葉にギャップが生じているのか?注意した後がなぜかしんどいです。入院を除けば、7ヶ月女房以外の人との会話はほぼありません。精神科主治医からは怪我する可能性があるので、タバコの注意はあまりおすすめできません。と言われてましたが…なぜか言葉が出てしまいます。お酒が入った人(夜遅い時間帯の散歩はしていない為)に出会していない為揉めてないだけだと思いますが…ただ、自殺ができない為。殺してくれないかなぁって気持ちはあります。散歩してても横断歩道(信号のない)はノールックで渡ります。(多分運転している人は渡ると予測できる範囲と昼間しかしません。夜、傘差し時、急に走ったりとかはしてません)車が急ブレーキ踏む経験もありません。「あー神様生きろってことかぁ」と渡った後勝手に思ってます。タバコ注意も、心の中で逆ギレしてこないかなぁって思っているのだと思います。似たような経験ある人おりますか?また、車を擁護する発言はお控えください。私ではなく国にお伝えください。信号のない見通しの良い横断歩道は100%歩行者優先です。

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1271504

2026-01-11 16:30

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45872354216654さんへ



私の友人にも似たような時期があったので、他人事じゃなくて読んでいました。



無職になって最初の正月、あれは本当にきつかったです。

世間が「おめでとう」って言ってる中で、自分だけ取り残されてる感覚。

彼も当時、わざと危ないことしてた時期があります。

直接死ぬ勇気はないけど、誰かに終わらせてほしいって気持ち、痛いほどわかります。



タバコの注意、あれは多分「社会と繋がりたい」って気持ちの裏返しだと思います。

7ヶ月も奥さん以外と会話してなかったら、誰かと言葉を交わすこと自体が貴重になりますよね。

でも普通に話しかける理由がないから、「正しいこと」を武器にして接点を作ってるんじゃないでしょうか。

注意した後にしんどくなるのは、本当に求めてるのが「正義の執行」じゃなくて「人との繋がり」だからだと思います。



彼が少しずつ楽になったのは、怒りじゃない形で外の人と接点を持てるようになってからでした。

最初はコンビニの店員に「ありがとう」って言うだけ。

それだけでも、自分が社会の中にいる感覚が少し戻りました。



「殺してほしい」って気持ちがあるうちは、まだ主治医に正直に話してほしいです。

彼はそれを隠してた時期があって、後から「早く言ってくれれば」って言いました。



「生きろって言われてる気がするなら、まだ関係は続いてる。」



神様がいるかどうかはわからないですけど、横断歩道を関係なしに渡れてるなら、まだ関係は続いてますから。

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