青函トンネルの竜飛海底、吉岡海底、両方とも何故トンネル内の見学はできなくなったんですか?見学駅はなくなったのがわかりますが地上からケーブルカーで列車の走る本コウへ下りて行けますよね!理由はおそらく新幹線が走行するから危ないと言うことになってると思いますけど在来線時代に走った特急や快速と同じ速度で運転されてますよね!ちょっと意味がわからないんです。私もそうですけどトンネル内を見たい、走行する列車も見たいという人もけっこういると思うんですよ!

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1243151

2026-07-09 02:55

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トンネルを見学したい人がいないからだと思います。



在来線時代も、末期には吉岡海底駅停車列車はゼロ、竜飛海底駅も、下り1日3便、上り1便のみでした。

トンネル開通当初は人気があった海底駅も時代とともに飽きられ、見学者が大幅に減少した結果だと思います。



ましてや、本坑から下るなど一般人には危険ですし、本坑へ行くまでに人里離れた場所へ向かわなければなりませんが、公共交通機関はありません。

僅かな見学者の為に連絡バスを走らせ、本坑を整備しても赤字しか生まないのは確実です。



なお、青函トンネルを走行する新幹線は最高時速160km/hですから京成スカイライナーと同程度ですが、ホームドアがないので危険といえば危険ですし、GWには260km/h走行するので明らかに危険です。

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