経団連が安い外国人労働力を求めているし、自民党の受け取る政治献金のほとんどは、それらの企業群からです。
外国人移民の受け入れを減らすことを掲げる政党に票が集まっていますし、欧米の政治の流れもそっち方向なので、それらしい(賛成する)フリはしていますが、
・責任ある積極財政を成立させるために、責任ある外国人受け入れを
とか意味不明なことを言い出したので、高市の本心かは謎ですが、結局、自民党である以上は、外国人受け入れを大幅に制限することはできないってことでしょう。
こんなのは正解は簡単で、日本よりも一人当たりGDPが低い国の奴らの「総数」を「現在の1/3」にして「最低年収700万円の外国人を受け入れる」などの、質の引き上げをすれば簡単に解決するし、日本国民にとっては理想的(自民党と企業にとては嫌)ですね。
差し当たって、中国と東南アジアと南アジアの奴らを、現在の1/3にして、その人数で固定すれば完全解決です。