三陸沖は「津波常襲地帯」だと言われますが、東海沖・南開沖に比べたら全然頻度は少ないんじゃないでしょうか?というのは....三陸沖では、江戸時代の初めに、大きな津波地震があった以降は「明治三陸大津波」までの約200年間、1m程度の津波は数十年ごとにあったものの東日本大震災のような数十メートルの「大津波」と呼ばれるような規模の津波はなかったようです。それに比べ東海沖・南開沖のほうは江戸時代以降、定期的に「大震災・大津波」が起きておりむしろ、東海沖・南開沖のほうを「津波常襲地帯」と呼んだほうが相応しいように思うのですが皆さんどう思いますか?

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1074533

2026-06-15 03:45

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明治までのスパンは長かったとして

以後昭和、東日本と短期間に同じ地域で3つ発生したら(貰い津波のチリ含めたら4つ)十分では

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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