7の問題の正解は賃金・給料 5000 / 賃率差異 5000だそうです。賃率差異が有利差異5000になり、貸方になるのは納得ですが、有利差異なのに、費用である賃金・給料が増えてしまうように思うのですが、どういう考えをすればよいですか?

1件の回答

回答を書く

1181700

2026-05-17 15:35

+ フォロー

仕掛品等への振替額

820,000-105,000+120,000=835,000円



予定消費額840,000円と比べて、5,000円だけ振替額と少ないので、



給料賃金 5,000/賃率差異 5,000



借方の給料賃金に5,000円を加算することにより、予定消費額と一致することになります。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有