・コロナ禍で距離をとらなくてはならないなどの3密を守って撮影しなくてはならないため、お笑いのクオリティが保てないという理由からやめたらしい
・コンプライアンスが理由じゃないか?といわれるけれど、
BPOが「痛みを伴う笑いは問題がある」と指摘したのは、
ドッキリGPの股間がスースーするパンツ(どっきりで汚されたあと、シャワーを浴びて番組が用意した下着をきたら、スースーする薬が塗ってあって股間が痛いと男性タレントが騒ぐのを、スタジオメンバーが笑う)とか
水曜日のダウンタウンの、山で落とし穴に落とされたあとスタックが気づかずに放置されたら芸人はどうするか?という検証どっきりでスタジオ出演者が笑うなどの
本人が意図せずにドッキリなどで心身を傷つけられる様子をスタジオで笑うというのは、いじめを想起させるみたいな話で、
笑ってはいけないの場合は 罰ゲームをうけることをわかった上で出演しているので、BPOが「痛みを伴う笑い」について話題を出していたときは笑ってはいけないのことは想定してなかったらしい
・松本のことは全く関係ない
笑ってはいけない…2020年の年末が最後。
文春…2023年の年末に最初の記事。