家賃がいくらなのか次第。
夫のお小遣いは年収の1割が理想的らしいです。物価高もあるので1割よりはもう少し多くて良いと思いますが。
法的に決められた婚姻費に関してはかなり低めなので、それと比べたら多く渡せている状況ですが
家事や育児を任せているなら家政婦やシッター雇うと毎日1時間雇っただけでもそれぞれ10万は超えますので妥当と言えば妥当な金額です。
妻にほとんどのお金を渡している場合、何に使っているのかお金の流れや貯金はある程度を把握しておかないと、定年前になって貯金を全くしていなかった…となる場合もありますよ。
知人は二十歳で結婚し、子供が中学生になってから貯金なしが発覚したそうです。
妻には毎月経費を抜いた以外の全てを渡していたのに。親戚巻き込んで離婚沙汰になったものの、妻が気が狂ったり病んだ風になって、夫にすがって誘って、また妊娠して離婚回避となったようです。
大騒ぎしたのに嫁の誘惑に負けて子供できて貯金もないのにどうすんだろ…とみんな苦笑い。
24万もらって少ないと文句を言う奥さんなら要注意。