クリスチャン、キリスト教徒、聖徒の方々に質問です。新約聖書。黙示録13章1節に「海から一匹の獣が上って来た」。この獣は、黙示録16章13節に「竜の口と、獣の口と、にせ預言者の口とから、かえるのような汚れた霊どもが三つ出て来るのを見た」。と書かれている「獣」と同じもので、黙示録20章10節の「悪魔は火と硫黄との池に投げ込まれた。そこは、獣もにせ預言者もいる所で、彼らは永遠に昼も夜も苦しみを受ける」。と永遠の滅びが定められている「獣」と同じものと思います。では、神の聖徒では無い人々に666と言う獣の数字を右の手か額に刻印を受けさせる「獣」の実像は一体何なのでしょうか?。また獣が上って来る「海」とはどのような海なのでしょうか?。この二点を聖句の裏付けを持って解き明かしして下さい。

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1274031

2026-05-25 08:50

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7つの頭の獣は、歴史上、エジプト→アッシリア→バビロニア→ペルシャ→ギリシャ→ローマ→現代に続く政治体制です。

それに従う約束をする(そういう生き方)人々が、666の印を付けられる。

666とは完全数7に足りない意味を3度強調する、とっても足りないって事。

黙示録は、偽宗教体制の滅びと、人間政治の滅びを描いた書であり。
その滅びにより、神の国が到来します。

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