大学全落ち。教育への公的支援が薄い日本で、受験を「自己責任」と言い切れるのでしょうか。全ての受験校に落ちてしまいました。浪人する経済的な余裕も厳しく、途方に暮れています。振り返ってみると、塾代や受験料、入学金など、日本はあまりに「教育にかかる個人負担」が重すぎます。本来、教育は国力の源であり、政治が最も投資すべき分野のはずです。それなのに、今の政府は教育格差を埋めるための実効性のある策を講じず、結局は「余裕のある家庭が勝つ」仕組みを維持しています。こうした政治の無策が、私のような結果を生んでいる一因に思えてなりません。不合格という結果は事実ですが、それをすべて個人の努力不足として片付ける社会の空気にも違和感があります。皆さんは、今の政治が教育に対して十分な役割を果たしていると思いますか?

1件の回答

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1018360

2026-05-01 10:30

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貴方が全落ちしないように行政が支援する必要は微塵もありません。



受かるところを受けない人が全て悪いからです。

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