僕の中で豊臣秀吉は「知っている気になっている」「実は知らない」の乖離が最も激しい人というイメージで、その乖離の最たる要因が弟というイメージがあるので次の大河は期待している部分もありつつ、その僕自身の理解の現状を認識しながら「今さら」という思い込みもあります。それこそ明智光秀が主役だった頃に「信長を殺した男」を買って積ん読状態で、デカマルシオンは買っていないんですがあの漫画は秀吉を知る上で役に立つと感じますか?改めてデカマルシオンも買っていく価値はありそうですか?

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1055622

2026-05-09 09:20

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買って読む価値はありません。



原案が明智憲三郎氏で、もう言いたい放題で歴史学者からは「机上の空論」または「奇説」と評価されているほどです。

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