高額療養費制度について教えてください。今、不妊治療中で病院に通っていて、11月分の治療費がけっこうかかったので一部返ってくるのか教えていただきたいです。10月末までは自分の会社の健康組合、11月1日から旦那の扶養に入りました。以前からマイナ保険証を病院に提出しています。扶養の切り替えの手続きは12月中に行っていて、さかのぼって11月から切り替わることになりました。やっと保険証が切り替わったので病院に報告しに行きました。所得区分が「エ」から「イ」に切り替わったため、11月の払い済みの分も金額に一部変更があって追加で支払ってもらう必要がある。などと、病院側から説明を受けました。11月の治療費を改めて計算すると合計金額は約198,000円でした。そのうち先進医療を33,000円あるので、先進医療代を引くと、「165,000円」ほどです。両学長のお金の大学の本が手元にあるので、所得区分「イ」の自己負担額?(本でいくと多数該当)では93,000円とありました。加入している健康組合によっても多少変わるかと思いますが、7万円ほどオーバーしているので後日返ってくるのかきになっています。マイナ保険証を通しているので手続き不要だと思っていたのですが、何か手続きがあっても嫌だなと思い質問させていただきました。内容が分かりにくかったら申し訳ございません。よろしくお願いいたします。

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1135066

2026-03-10 10:15

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\u0026gt;加入している健康組合によっても多少変わるかと思いますが、7万円ほどオーバーしているので後日返ってくるのかきになっています。

今、不妊治療中で病院に通っていて、11月分の治療費がけっこうかかったので一部返ってくるのか教えていただきたいです。



多数該当は同一保険者、同一被保険者での受診の場合適用されます。

その為、退職して被保険者から被扶養者に変わった場合などについては、多数該当の月数はリセットされます。



つまり、保険組合が変わると多数回はリセットされますので93,000円とはならず165,000円となります。つまり一部は返ってきません。

これに保険外分がプラスです。



おそらくですが、病院側が追加で支払ってという質問内容から病院側がレセプトを出していないと想定されます。(保険切り替えの旨を話していたのですよね)

11月の医療費は165,000円となりますので、区分「イ」の自己負担限度額に達していないため、

165,000円-44,400円=120,600円が病院から請求されることとなります。

(これが質問内容の「追加で支払ってもらう必要がある」となります)

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