労働市場は二十代なら多少の失敗を許してくれますが、三十代以降は何が出来るかをシビアに見てきます。要するに三十代までに自身の強みを持ってないと中々キツイわけですが、人生舐めててスキルがつかない仕事をしてたり、短期離職を繰り返し経験を積めなかったり、そもそも何らかの理由で空白期間が長い人は、その後、社会保障のお世話になる人が多いので、その層向けに安楽死制度を整えるべきではないでしょうか?社会保障の支出も抑えられるかもしれませんし。

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1079995

2026-04-24 18:15

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とはいえですよ?20代のうちから30代の自分を考えて働く人は稀じゃないですか?

労働市場で何ができるかシビアに見てくるのは年齢じゃなくて職種だと思います。
専門職ほど育成より即戦力を優先しますし、年齢よりスキルを欲しがると思います。反対に、あまりスキルを必要としない職種は、安い人件費で済む若い世代を大量に欲しがります。

ここの捉え方は基本です。
基本がしっかりしてないと応用を間違えます。
なので社会保障のお世話になる人は安楽死なんて数式が成り立ってしまうんだと思います。

社会保障の世話にならない人間なんて日本にいるんでしょうか。

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