2026年 金星・月・木星が同じ西の空にまとまって見える一番きれいに並ぶ配置はいつかとAIに質問・2026年6月9〜10日が最有力なのか・2026年6月10日〜11日(ベスト)AIによっては二種類の回答が返ってくる如何言う事でしょう?

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1100595

2026-07-03 07:45

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最接近は6月10日の04時39分(明け方)です。
当然ながら、宵の明星である金星は、その時間帯には見られません。
金星と木星の見やすい時間帯は20時ごろなので、15時間後の10日の宵よりも9時間前の9日の宵の方が好条件となります。
AIが、厳密な時差まで考えるのか、あくまでも同じ日付にこだわるのか、の違いと思われます。
月との会合にもこだわるならば
6月16日・水星と月が接近(最接近は翌3時57分)
6月17日・木星と月が接近(最接近は18時31分)
6月18日・金星と月が接近(最接近は翌4時27分)
と、なっているので17日が本命、16日と18日が予備日となります。

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