国会の予算委員会で、兵庫県の文書問題について高市総理も認めている、みたいな感じで書かれている投稿があったから調べてみたら…案の定、立憲民主の川内博史議員の質問でしたか…。川内議員は…斎藤知事が、3号通報は公益通報者保護法上の保護対象ではないとはっきり言ってるんですけど、3号通報は保護対象ですよ。これ、斎藤知事に、訂正しなさいよ、と指導すべきじゃないですか?と高市総理に向かって発言したのだけど、高市総理は…いや、あなたの質問自体が間違ってるんですけど…と高市総理に返されたってだけの話じゃないですか…。https://www.youtube.com/live/N02_1Nr8_cM?si=39IDPtumnPd5xxnv(4:41:25~4:44:44)ていうか川内議員は、3号通報は公益通報者保護法では保護されないと斎藤知事は発言した、なんて言ってるけど、国会でこんなこと言っちゃって大丈夫ですかね???事実と違いすぎませんか?事実はこれ↓https://www.youtube.com/live/gbZs6PB6a34?si=YxocGkyJqRHXjpwn17:05~ 司法や専門家の間では…18:53~ 実際のコメントまず内容が全然違うし、さらに斎藤知事自身の法解釈ですらない…。消費者庁も消費者庁で、斎藤知事が訂正したとは承知していない、とか…。そもそも川内議員の質問自体が間違っているのに、なんでこの質問に消費者庁は真正面から答えちゃうんですかね。やっぱり消費者庁もいくらか怪しい部分があると考えざるをえない…。内部で分裂してるのかな???当時の消費者庁の見解を貼っておきます。https://www.caa.go.jp/notice/statement/arai/042275.html(質疑応答)

YouTube

1件の回答

回答を書く

1107660

2026-06-04 07:45

+ フォロー

兵庫県の第三者委員会で文書の告発内容はすべて違法ではなかったと結論出てます。



パワハラは認定されましたが、法律を超えてた第三者委員会独自の基準で認定されてます。つまり、違法ではないということです。違法なら独自の基準なんか作ってわざわざ認定する必要ないですから



つまり、虚偽の告発だったということです

百条委員会設置で知事をやめさせようとしたが、やめずに実際にひらかれしかも告発者が証言台に立つ直前まですすんでしまったということ。



さらに、告発者が死んでしまってマスコミや反斎藤派の政治家が責任を取るのを回避するために必死で斎藤知事と誹謗中傷しなんとか選挙で落として

自分たちの責任を回避しようとしたのがことの本質だと思います

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有