至急です。日本史か世界史どっちを取ろうか迷っています。今高校一年生で、今度三者面談があるんですけどそこで最終的な選択を決めるんですよね。今は世界史選択にしてるんですけどそれは友達に合わせたからであって別に世界史を学びたいという強い願望があった訳ではないんです。日本史は中学の時までに習っていたぶん知識があるし、漢字の方が比較的覚えやすいですし前までは日本史の方が興味ありました。でも最近授業を進めていくうちに今まで起こってきたことを世界的に見ると面白いなと思ってきて、世界史への興味も少し強くなってきました。なので迷ってます。それぞれのメリットデメリットが私的には[世界史]メリット:・カタカナは覚えてしまったら暗記できるし、漢字で書かなくていいから間違えにくい・友達と一緒で安心・大学受験の時に広くて浅いらしいから日本史よりも点数が取れる可能性が高い・今までよく知らなかったことをしれて自分の知識を広げることが出来ると思うデメリット:・私的にカタカナは覚えにくい・主要な国の場所しか今の段階では覚えておらず今後どこで何が起こったかわからなくなる可能性がある・都市の名前を覚えていない・まだ日本史への興味の方がが強いから世界史選択したあと後悔するかも[日本史]メリット・中学校までの知識があるから世界史よりかは学びやすいかもしれない・日本語が多いだろうから単語の意味を理解しやすい・知ってる人物が出てきて楽しいデメリット・友達と離れる・歴代政治家の名前全員覚えなきゃいけなそうで大変・漢字間違えそう・受験の時に狭く深いので世界史より難しいらしいこんな感じなのですが、これらを踏まえてどちらを選んだ方が良いとかの参考になるアドバイスや実際に選択してよかった、点などが欲しいです。文章が読みにくいところが多くあると思います、すみません。追加で、世界史に興味が出るような文献や漫画などがあったら教えてくださると嬉しいです。なんだって大丈夫です。長い文章ですみません。よろしくお願いいたします。

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1150392

2026-03-21 18:25

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日本史の方が向いている可能性が高いです。

今の時点で日本史への興味がまだ強く、中学までの土台もあるので、勉強を続ける体力が出やすく点数も安定しやすいからです。受験科目は結局「好きかどうか」と「積み上げやすさ」が一番効きます。世界史は「広く浅いから楽」と言われがちですが、地域ごとの流れ、国の位置関係、カタカナ固有名詞が積み重なるので、苦手意識がある人にはむしろ負担になります。あなたが挙げている不安(地理と都市名、カタカナの覚えにくさ)は、世界史だと後から効いてきやすい部分です。

一方で、世界史の「世界的に見ると面白い」という感覚はとても大事なので、科目としては日本史を選びつつ、世界史は雑学として触れるのがおすすめです(授業やニュースの理解にも役立ちます)。友達と離れることは不安でも、受験は最終的に自分の点がすべてなので、安心感より継続できる方を優先した方が後悔しにくいです。

世界史に興味が出やすいものとしては、学習まんがの「世界の歴史」シリーズ(出版社はいくつかあります)や、「地図」と一緒に流れを追える入門書が読みやすいです。地図と年表が同時に見えるタイプを選ぶと、国名や都市名の混乱がかなり減ります。

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