長期留守中の幼魚の管理について現在、メダカを7匹、ミナミヌマエビを3匹飼育しています。メダカの内訳は成魚(2.5cm~3cm)が4匹、幼魚(1cm~1.5cm)が3匹、30×20×25cmの水槽(水草、エアーあり、ろ過装置無し)に成魚とミナミヌマエビ、100均の小さいボウル(水草のみ)に幼魚がいます。この年末年始、帰省のため6日間家を空けることになりました。成魚とエビのほうは以前同じぐらいの期間家を空けて特に問題が無かったので大丈夫だと思いますが幼魚に関しては初めてなので、どうするのが一番良いか教えていただきたいです。水量が多い方が水質が安定すると聞いたので、思い切って親メダカに合流させようと思い、水合わせのために小さい容器に幼魚を入れて水槽に浮かべてみたのですが改めて両者を見比べてみると対格差があまりにも大きいので攻撃されたりして幼魚にストレスがかからないか心配になってしまいました。このまま合流させてしまっても良いのか、それとも今まで通り小さいボウルのほうで隔離させた方が良いのか、教えていただけますでしょうか。

1件の回答

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1210386

2026-06-22 11:30

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水温や餌切り状態によると思うのですが、餌切りしてて水質に変化が少ないと考えれるならボウルを大人水槽に浮かべておけば大丈夫ではないでしょうか。水温も大人水槽とちかくなるでしょうから。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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