まずその-MM2がカメラの露出を表示しているか、それともライトの強度を表示しているか確認します。また、-MM2で撮った写真をよく見てください。
露出ではなくライトの強度を表示してるのではないかと想像して書きます。シャッタースピードや被写体との距離、ライトの角度によりますが、人物写真でライトの強度を0にするとおでこや頬がテカるというか、白飛びしませんか。
私はいつも-3くらいまで落として撮ります。
いかにも「ここから光当てました!!」って分かるような光の当て方はダサいと言う人もいますし、映える写真が良いからもっとビッカビカに明るくして!!!!とリクエストする人もいます。
どんな写真を撮りたいかで調整します。