貯金などお金、今後についてです。夫35歳年収680万転勤族(家賃補助分は非課税で入るので+120万)私35歳専業主婦子ども5歳、2歳貯金2100+夫の隠し口座私は結婚を機に退職しましたが、また5年後は正社員として復職したいしそれまでは週数回パートなどで働く予定です。現在賃貸の家ですが、いずれマイホームは欲しいです。どのタイミングで購入するのか、早く欲しい、などありますが、果たして購入できるのだろうかというのでいつも悩んでいます。それも夫の会社は家賃補助が大きく、月にMAX10万まで出ており、会社都合の転居を伴わない限りその家につき10年間その補助がつきます。その家で10年経てば補助はなくなるでも10年の間に転勤があればまた新たな家で10年間補助がでる家を購入すると完全に補助はなくなるけれど、本社のある首都圏周辺に自宅を購入した際は一生五万の補助が出ます。ただ私たち夫婦ともに大阪出身なので補助が手厚いからと言って、首都圏に家を購入するつもりはなくなるべく大阪…関西…に購入したいので、そうなると自宅購入の補助もなくなるので完全に実費でのローン返済です。それだけ手厚い家賃補助があるのなら、一生賃貸の方がいいのか。そして我が家の収入だとどれくらいの値段までの家が購入できるのか。私が正社員で働き出したら世帯収入も増えるのですが、そうなるのもまだ5年後。その頃には40歳。お金のことはあまり詳しくないので、アドバイスください

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1055759

2026-05-25 13:50

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40代、都心から1時間ちょっとのギリギリ通勤圏内で家族4人賃貸にしています。

今は、老後も住めるような立地の良い場所だと、いくら安くても利息やら修繕費やらで総支払い額は一億円はします。
郊外なら安いですが、人口減少で最寄りのスーパーや病院がなくなったり、インフラが老朽化したり、水道代が高騰したりする可能性が高いです。

都会の好立地を買って、老後資金も潤沢に作れる自信がない場合は、賃貸にしてNISAで資産形成がお勧めです。

私も30代のとき、家を買うか迷いましたが、やめ、家賃の安いエリアに引っ越し節約して資産形成したおかげで40代で資産5000万円半ばです。
家賃は資産収入(配当金や資産増)でペイできているので、老後の家賃の心配はなくなりました。老後はサ高住を考えています。

母が持ち家戸建に一人暮らししていましたが、この度、サ高住に入ることになりました。家の処分が大変です。都会の好立地でない為、二束三文、買い手がつくかどうか怪しいです。

もし、家を買うなら、
出口戦略と老後資金計画をきちんと考えないと大変なことになります。
多くの人が与信目一杯で無理して買ってますが、老後どうするんですかね…いつも思います。

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