参考になるならないだと、参考になるものもあるというのが正解かなと思います。
逆恨みで書いているものもありますが、実情を反映されている口コミもあります。
今年の秋に入社した会社は、某なんとか会議に書いている内容と、面接などの話を総合して内定受諾しましたが、辞めた人の気持ちもわかるし、その内容も間違ってなくて、そこで続ける人の気持ちもわかるって感じでした。(そこの場合は、結果を出さないと認められなくて、結果を出さない場合は給料ずっと安いが、結果を出すとお金がしっかり貰えるという口コミがありました。結果を出せず給料が安くて勤務時間が長めなので不満を持つ人が多い)
全面的に信頼するのも違いますが、事実が書いてあることも実際あるので、温度感をコメントから見極める必要はあると思います。