画像の連結精算表で、修正・消去の借方、貸方の列においては、当期純利益と非支配株主に帰属する当期純利益を足して、親会社に帰属する当期純利益にしてますが、連結財務諸表の列では、当期純利益と非支配株主に帰属する当期純利益を引いて、親会社に帰属する当期純利益を出しているようですがなぜ計算方法が違うのですか?

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1187862

2026-07-20 09:50

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当期純利益の行にも親帰属のとこの行にも個別の当期純利益入ってるからやな



当期純利益の行は修正を経て連結の当期純利益になる



非支配株主帰属のところはええとして



親帰属を個別の当期純利益ベースにするなら、当期純利益の行の修正と非支配株主帰属の行の両方を修正が必要やから結局は修正が合算された形になる



試験では修正部分は多分点数こないので

連結の当期純利益から非支配株主帰属を引いて親帰属出せばオッケー



さらにいうなら当期純利益合わせるのは大変で親帰属になるともっと大変で手間もかかるから捨てでええと思う



その手間を他に割いた方が絶対コスパいい

満点取らないと我慢ならないのであれば頑張って頂戴

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