ロジハラについて仕事に関連する話をするとき、「~であるからして、~となるのである!」というような話し方で、さらに話の論拠となり得るルールブックやマニュアル、調査データやグラフなどを提示して、相手には客観的な回答、返答のみを求めるというのは、ロジハラになるのでしょうか?特に相手が自分と比べて、経験や知識、スキルなどで劣る場合、ロジハラになりやすいと総務の事務方に言われました。しかし、どんな仕事にでも共通すると思うのですが、常に経験や知識、スキルを向上させることを心がけて、上司やベテランの人間に対しても、理路整然と振る舞えるようにすべきではないのかと思うのですが、間違っているのでしょうか?心がけや鍛練もしないのに、何かあればすぐにロジハラだ、パワハラだと主張する人間にこそ、問題があるのではないでしょうか?

1件の回答

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1131521

2026-05-31 09:20

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ロジハラは端的に言うと相手が理解できない量と質を話すから成立するのです。



あなたが優秀なの理解しましたが相手のレベルで話すしかないです。



わかりやすく、簡単な言葉で説明するのは非常に難しいですが頑張りましょう。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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