朝ドラで病み上がりの子に小魚を食べさせていて、その後の番組で「あれどうなんだろう、当時はそうだったのかな?」と話していました。当時はというよりその相手や、その対応をする人のその場のいろんな雰囲気で変わる話で僕が子供の頃体調不良で食欲がないと言ったら父が3人分くらい食べさせようとしたことがあってその感じのノリもごく普通にあるだろうくらいに感じ、なおかつこれから医療を学ぶ流れでのフリもあるのかなと感じますが、風邪を引いたら「うどんくらい食べる気がしない」というのも昔からよく聞いたイメージはあり、それに対して僕自身うどんって体調不良の時は結構重いよね、という話をしていた覚えはあります。その手のノリというのは世間的に固定しているものなんですか?時代とか含めるとどんな感じなんでしょう?

1件の回答

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1069467

2026-07-22 07:25

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おはようございます。

先にお答えのT181cmさんのお答えの通りだと思います。

そんな当たり前の事も知らない主人公が、これから医学を学んで

成長してゆく過程を描くうえでの制作者側のフリの演出でしょう。

前回の炊き出しで、医学の知識の無さを表現したのと同じ演出

だと思います。主人公が、ナースとして成長する以前の姿を

見せたかったんでしょう。



では、ごきげんよう

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