そもそも「ウクライナ」という国の政治は、
民主的な選挙で選ばれた!中立平和主義のヤヌコビッチ大統領を!<暴動で>国外に追放し!(「マイダン革命」と言われている!暴力革命!)
新たに!政権選挙して当選したのが!ゼレンスキー大統領ですからね~w
「選挙に当選した」とは言っても「真の意味の民主的な正当性」は無い大統領がゼレンスキーであって、そんなゼレンスキー政権の外交方針は当然のごとく
「反ロシア」で、
そんな!反ロシア国が!欧米の軍事同盟であるNATOに加盟して!
「米軍基地を常駐させたい!」と公言すれば、それは事実上「宣戦布告状態」でしょう。
地続きで国境して!首都までの距離が短い近隣国であるロシアにしてみれば!「危険極まりない!軍事状態」が「常態化」しかねないから、<当然!>
「受け入れられない!遠慮してくれ!」という外交をしたのだが、
アメリカ民主党バイデンの支援を受けた!ゼレンスキーは、
「NATO加盟はトモカク、何らかの形で!米国供与の軍事力は必要」と応えたため!
ロシアは「外交が理解できない国にはヤムを得ず!軍事手段を使うしかない」と判断し「ウクの軍事計画」を阻止する為!ロシアが軍事手段を行使したのが
今回の「ウク露戦争」ですから、<結局!>
ロシアから戦争されるような!危険な敵対外交をしていたのは!ウクライナの側だったのですよw
つまり「ウクライナ外交の自業自得の結果」が!「ウク露戦争」なんですw
従って「ゼレンスキーの方が悪く見える」という質問者さんの感想は正しいのです。