サウナ事故と自分の家のドアノブで思うんですが、ドアノブって経年で外れやすい構造ですよね、何十ねんとか何百年とかあれ式なんですか?中の軸にノブに穴あいたイモネジや木ネジみたいなので押し付け止めだけですよね。うちのノブもしょっちゅう外れるんです、四角棒の平面にネジを押し付けるだけで止めてますよね、四角軸にも穴開いていて半分くらいまで中に入る半貫通くらいにすればいいと思いませんか?あの止め方構造ならガタきやすくちょい緩みですぐ外れますよね。それかもっと改革するなら中の四角軸に連動させるレバーをL字型に付けるようにして、そこの上にカバー的にノブを付ける式にしたらノブが外れても中のL軸があるんでドア解放いざって時に大丈夫なのに。昔の意識にとらわれて構造改革が進んでないのではないですか?

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1076971

2026-04-23 17:55

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一般に製品は耐久性等は重点に考えて作らないのが普通なのです、見栄えが良く、そこそこの性能で、しかもコストを安く、何回動作させれば壊れるかもメーカーは多分知っている、企業はいかにコストを下げるかを毎日研究している、何年経ってもガタのない製品も日本の技術であれば作る事も可能でも、やはり、いざ購入するとなれば価格、少し壊れる位の方が企業もメリットがあり永遠の繁栄が約束されると言う面もあるのです、大人の事情です。

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