その可能性、なんか根拠あるんすかねぇ。
ただ、黒字化は難しいでしょう。倫理的とか色々な問題でAIに広告を入れない。商品を勧めないとか、そういう制約かけて公開してますからねぇ。
収益化の方向も何もしないように1部制限をかけてます。広告を入れないとか
法的整備を進めて様々な回収を行って開発研究費とトントンになるかなぁくらいじゃないかな。
なくなる可能性よりは用途がより限定される気はします。
商業化に取り組んだらどうなんですかね。
ナレッジ(情報)利用券とか
有料APPS、gptsの有料公開、企業宣伝の導入
可能性は多くあると思いますよ。何もしないで消滅は選ばないでしょう。知らんけど。
では、GPTが無くなったとしたらOpenAIの企業価値は?プロダクトは?とか考えると無くなる可能性は低いでしょう。開発が止まったりする可能性はあるでしょうけど、そもそもマイクロソフトのCopilotもベースはGPTですし。
まぁ、正直開発止まってもなくなっても私は影響ないですけどねGPTとGeminiどちらが有能になってもどちらが無くなっても問題ないように乗り換えられるように使ってます。