本当は私たちは皆同じ『魂』の存在であるということの認識が世界中に広まれば、対立ではなく調和へ そして差別偏見が認め合い助け合いになるんじゃないかな~…
と考えてます。
差別偏見がなくなれば対立することも無くなるはずなので。
差別偏見はあらゆることを比べたり区別したり相手を受入れないことから始まりますので、もし皆同じ魂の存在だと理解できれば 見た目や国や学力その他のことで価値や評価をすべきではないとわかると思います。
でも確証や証明が出来ないものはなかなか受入れ難いものですよね。
なので地道に『自分も他者も大切にしましょう』ということを自ら実践してゆくことですかね~…それが広がってゆくことを信じて。
あと 自分で自分を救う方法の1つに
内側を変えることで、物事や事象からネガティブな影響を受けにくくすることも出来ると思います。
場合によっては 精神(魂)は物質や事象を上回ることができること…などです。