現場が一番働いてるのに、上層部がとてつもなくお金もっていくじゃないですか今の社会って。えらそうにするし。そういうのほんとに正しいんでしょうか?あるいは、配分あってるんでしょうか?だったらじぶんで会社やれば、ってのも違うと思うんです。今そういう話してないので。当たり前になってる構造の話で、どう思うかという話です。もちろん、社長からヒラまで責任と役割ありますけど、じゃあ実際そこに能力差がそれほどあるかというと、仕事に沿って学ぶべきことがあって遂行する覚悟と能力があるかって話なわけで。組織で仕事する以上本来どうとでもなるはずで。もちろん適性や向き不向きありますけどそれはすべてにおいてそうであって。なんというか、起業したもの勝ち、経営したもの勝ち、投資したもの勝ちに偏りすぎてるきがするというか。当然、共産主義がいいとかそういう話ではまったくないのは理解できると思うので書きませんが。この感じ感覚がどこまで浸透してるのか、どのくらいの人が考えすらせず、あるいはそのまま受け入れてしまっているのか、恩恵を受けている側は考えないし否定しない傾向あるのはわかりますけどさすがにそろそろ限界ではと思いますがどうですか?ちなみにAIに聞いたら、とてもまっとうな違和感だと思います。結論から言うと、「正しいかどうか」と「当たり前として固定されているか」は別で、後者が先行しすぎている状態だと私は考えます。と返ってきました。人間の皆さんはいかがでしょうか?

1件の回答

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1054409

2026-01-26 05:30

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\u0026gt;だったらじぶんで会社やれば、ってのも違うと思うんです。今そういう話してないので。

どうしてここだけは完全スルーなんでしょうか。

まずあなたの質問の最大の誤解は、成功した起業家のことだけを書いてることです。
例えるならば競馬で勝った者だけについて語って「いいよな」と言ってるようなものです。上層部とかヒラとかお書きですからそれなりの規模の企業でしょうが、そこまでの企業に育て上げるのはごく一部なんです。起業したもののうまく継続できずに経営者が全財産を失うこともあり、そこについても触れないと「起業したもの勝ち、経営したもの勝ち、投資したもの勝ち」という感覚になってしまうのです。

すべての民間企業(元国営企業を除く)は誰かが起業した企業です。リスクに立ち向かってそれに勝利したのです。やはり労働者たちは起業家の勇気と能力に感謝すべきだし、そこについては『そろそろ限界』なんて感覚は必要ないでしょう。

現在は江戸時代のような封建的な社会ではなく、転職を自由にできる社会です。それぞれの労働者の価値によって収入が決まります。冒頭から「現場が一番働いているのに」とお書きですが、他の者でも代わりにできるような業務に従事する労働者の賃金は当然安いです。嫌なら辞めればよく、来月には代わりの労働者があなたの業務をすることでしょう。

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