バブル景気の時代都心部の地価高騰、地上げの嵐が吹き荒れた時代はドーナツ化現象と言われました。一方今の都心部の不動産価格は既にバブル期の水準を上回りさらに上昇傾向にあります。ところが現実にはバブル期→日本全体の人口は増加傾向、東京や大阪都心部の人口は減少傾向、多くの人は好景気を実感していた。現在→日本全体の人口は減少傾向、東京や大阪都心部の人口は増加傾向、多くの人は好景気を実感していない。という状況です。つまり今の都心部の不動産価格は分譲にせよ賃貸にせよ払える層が確実に多くいて住む人が増えているということになるという倒立が生じていますがなぜこのようなことになっているのでしょう。

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1207697

2026-05-04 17:10

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〉不動産価格は分譲にせよ賃貸にせよ払える層が確実に多くいて住む人が増えている

はたしてそうでしょうか?
ローンの期間は30年から50年に長くなり
家賃も4分の1から3分の1へ下手すると2分の1
そんな、きゅうきゅうの家庭が多くなっただけに思います

物価が上がれば不動産も確実に上がります、つまり、過剰なタワマンは別として1番の需要がある戸建ては、高いと言えど適正な価格と言えます

返済期間を延ばし、家賃払うよりもローン、理想的な家作り、まやかしのCM
煽りまくっているだけです

50年ですよ50年
50年前と言えば大卒男子の初任給6万、テレビもやっとカラーが出たばかり

その時代から今まで50年間を確実に返せるなのだろうか?

利子を散々払い、さらに物価が上昇し値上がりした不動産を払えないから取り上げる

だから支払う為に、家族総出、懸命に働く
これが、政府の狙いなのだろうか?

間も無く日銀は金利を上げざるお得ない
遠く無い日に、「家を取り上げられた」こんな社会現象を、まのあたりにすると思う

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