讃岐うどんや札幌ラーメンなど、ある種のご当地の麵料理は、地元民とそうでない人(特に観光客)との間に、イメージのギャップが大きいのでしょうか?私は、地元民は立ち食いそば感覚で日常的に召し上がるものであり、その具は、必要最小限に留めるが、そうでない人は、必要以上に具を入れる事を期待する、ようにイメージしていますが、間違いでしょうか?私は、香川県内のうどん「讃岐うどん」とは、駅構内・ドライブイン・その他の軽食堂等で、地元の方が日常的に召し上がるうどんであり、その具は、必要最小限(ネギは必須だが、他は卵やトロロなどが入りうる程度)で、特徴は、それに衣の分厚い天ぷらが添えられることが多い事、特にサツマイモの切り身の天ぷら、程度に過ぎないと思っています。しかし、香川県を訪れた方々の多くは、決してこうした「立ち食いそば」的な「讃岐うどん」には満足できないと思います。想像もできませんが、普通、うどんの具にはしない食材を入れる事すら想像してしまいます。後述する札幌ラーメンの例を思うに。同様に、札幌市内のラーメン「札幌ラーメン」も、市民は、必要最小限の具しか想定せず、道外では強く期待される、コーンやバターは普通入れず、まして他の具は論外、と推測しています。しかし、道外で供される「札幌ラーメン」の多くは、高頻度でコーンやバターを入れます。アスパラガスを入れる事もあります。それだけならまだしも、道外の方の来店を強く想定した同市内のラーメンでは、様々な海産物が入る事もあるそうです。これらの推測が正しいか間違いか、を伺います。また、この2例以外で、麺料理が地元と他でイメージが食い違う例を、伺います。

香川県

1件の回答

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1225285

2026-06-16 10:05

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札幌市内の札幌ラーメンも 道外での札幌ラーメンと同じ傾向です。札幌でもラーメンはかなり高くなり 日常的は食べられませんが。

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