マリー・ジュリー・ジェニー(Marie-Julie Jahenny:1850-1941)によると
「これらの恐ろしい暗黒の3日間の間中は決して窓を開けてはなりません。
なぜなら誰一人として地上と恐ろしい色彩を見ることは出来ないからであり、その懲罰の日々を迎える中でこれによって急死しない者はないからです。
(中略)
「祝別された蜜蝋の蝋燭だけがこの恐ろしい暗黒の中で光を与えます。
一本の蝋燭は地獄のこの闇夜の間に充分です…不道徳な者、また冒涜者の家では蝋燭はともらないでしょう。
この危機は突然に炸裂するでしょう。
この懲罰は全てのものによって共有され、一つずつ途切れることなく続くでしょう。
暗黒の3日間は木曜日、金曜日、土曜日になるでしょう。我らの御母と十字架の聖なる秘跡の日々です。」
だそうです。
2026年は、6/6(土)、6/7(日)、6/8(月)だからこれに当てはまらないですね。
逆に、6/6が木曜になるのは2030年です。
理不尽なことが多々あるとき。報酬と仕事が見合わないと思うときかな。