だから辞める人たちが多い職種だと質問の度に説明したでしょう。
在宅原画マンの活動時間に合わせて働くんだから何十時間も待たされます。
生活が不規則になるのは当たり前なんです。
また各部署のパイプ役をするのでトラブルが発生すると怒りの矛先が質問者さんに向かいますよ。
スケジュールが遅れれば理不尽に責められるので、かなりキツイよ。
些細なことで難癖をつける奴もいる。
あと給与は制作進行のままだと多くて25万くらいがずっと続く、これは知人が嘆いていたねぇ。
さらに制作進行も例外なく会社と雇用関係を結ばない業務委託契約にするから厚生年金や社会健康保険はないよ。
デスクに昇格すれば声優さんや原作者さんに会える確率は上がるそうですけど…
プロデューサーになって初めてやってて良かったと思える職種みたいですよ。
でも、上が詰まっているから、まず成れないという現実…
何度も知恵袋で質問を繰り返しているみたいだけど、アニメが嫌いになる前に別の職業を探した方がいいよ。
向いていないと思うね…