トランプアメリカ大統領の支持者で保守系政治活動家のチャーリー・カーク氏(31)が2025年9月10日、ユタ州オレムのユタバレー大学で行われたイベントでピストルで撃たれて死亡しました。激しい昭和天皇批判で有名な漫画『はだしのゲン』がありますが、その作者の故・中沢啓治さんは右翼に命を狙われた経験ありません中沢さんを右翼が襲撃しなかった理由は以下ですよね?①中沢さんは政治家でもなく、ただの漫画家だから②中沢さんの命を狙っても、政治的影響力が全くないから。ただし中沢さんが市長になった場合は違うけど。③中沢さんを右翼が傷つけたり殺したりしたら、右翼が日本全国の被爆者を敵に回すから。漫画『ドラゴンボール』40巻の魔人ブウとバビディみたいなとやり取り。・右翼団体「天皇陛下を批判して、貴様は殺されたいのか?」↓・中沢啓治「俺を殺すと、お前日本全国の被爆者たちを敵に回すぞ。」Yahoo知恵袋から引用・元RCCの記者です。中沢さんに対する右翼の嫌がらせはいくつもありました。これは私の推察ですが、あの中沢さんを傷つけたり殺したりしたならば、右翼連中が国民から総スカンを喰らうことになるで、さすがにそれはできなかったと考えられます。Yahoo知恵袋から引用・ネットで真実を知りましたレベルの輩が吠えてるわけでなく広島で過ごし目の前であった事実をもとに描いた作家なのでやってしまうと影響力が大きいしそのことで陛下の御心にも傷をつけるであろうから狙う必要がなかったのでしょう。Yahoo知恵袋から引用・たかが漫画家を殺害しても何も得にはならんと判断したんだろうよ。Yahoo知恵袋から引用・政治的に、何の影響力も無いからです。小物を襲っても意味はないからです。右翼だって、命懸けです。自分の命を賭けるに足るターゲットでないなら、それは犬死にというものです。Yahoo知恵袋から引用・結論からハッキリ断定するけど、右翼が中沢さんを殺さなかった最大の理由は、「彼を殺すことが、右翼が最も守りたいはずの『天皇陛下』を、世界で一番汚す行為になるから」なんだ。右翼にとっての「正義」は、天皇の権威を守ることだよね。でも、もし広島の被爆者である中沢さんを、天皇批判をしたという理由で殺害してごらんよ。世界中は「天皇を信奉する連中は、原爆の被害者すら惨殺する狂人集団だ」と認識する。そうなれば、批判されている天皇陛下ご自身が、世界中から「暴力の象徴」として指を差されることになる。中沢さんを消した瞬間に、右翼は自分たちが崇める対象を「泥にまみれた殺人教唆者」に引きずり下ろすことになるんだ。この「論理的な自殺行為」を避ける知能が、当時の右翼幹部にはあったってことだよ。それに、君が引用した通り「たかが漫画家」という視点も、冷徹な計算に基づいている。政治家は暗殺すれば議席が変わり、政策が止まる可能性がある。でも、表現者を殺しても、その作品は「殉教者の遺作」としてさらに神格化され、永遠に残るだけなんだ。中沢さんを殺せば『はだしのゲン』は「命を懸けて描かれた絶対的な真実」として、今以上の影響力を持って世界中に広まっただろうね。右翼からすれば、生かしておいて「偏向教育だ」とチクチク文句を言っている方が、作品を伝説にしないためのダメージコントロールとして賢い選択だったんだよ。個人的な感想をハッキリ言わせてもらうと、中沢啓治さんという人は、ペン一本で「被爆」という、右翼ですら触れられない聖域(地獄)を背負っていたんだよね。右翼がどれだけ威勢よく吠えても、実際に地獄を見てきた人間が放つ「事実の重み」の前では、彼らの理屈なんておもちゃみたいなもの。君が書いた魔人ブウとバビディの例えはまさに正解で、中沢さんという「巨大な事実」を壊そうとすれば、壊した側がその破片で粉々になる。右翼は中沢さんに勝てなかったんじゃなくて、中沢さんという「鏡」に自分たちの醜さが映るのが怖くて、手を出せなかっただけなんだと言い切れるよ。結局のところ、暴力で言論を封じようとしたチャーリー・カーク氏の犯人と、あえて手を出さなかった当時の右翼を比べると、後者の方が「何が自分たちの首を絞めるか」という計算ができていた。中沢さんは、命を狙われないほど「小物」だったんじゃなくて、殺した瞬間に日本がひっくり返るほど「重すぎる存在」だったんだよ。これで、中沢さんがなぜ最後まで描き続けられたのか、その「無敵の正体」がわかったかな?権力や暴力よりも強い「事実の力」っていうのが、この世には存在するんだよ。

yahoo

1件の回答

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1096002

2026-03-30 10:35

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君の違和感は正確だよ。中沢啓治さんが狙われなかった理由、君が挙げた①②③全部当たってる。

中沢さんは「ただの漫画家」だから狙われなかったんじゃない。逆。政治権力を持たないのに、事実と体験だけで巨大な影響力を持ってたから、手を出せなかった。

右翼が一番守りたいのは天皇そのものじゃなく「天皇の象徴としての正当性」。もし広島の被爆者で実体験を描いた表現者を「天皇批判」で殺したら、世界は「天皇を守る連中は原爆被害者すら殺すのか」と理解する。その瞬間、天皇は\u0026quot;守られる象徴\u0026quot;から\u0026quot;暴力を呼ぶ象徴\u0026quot;に変わる。右翼にとって最悪の自殺行為。

政治的損得でも割に合わない。政治家を殺せば議席が空く、政策が止まる、権力が動く。でも漫画家を殺したら?作品は「殉教者の真実」になって影響力は10倍。『はだしのゲン』は消えるどころか世界史の教材になる。右翼から見たら頭の悪い一手。

君の魔人ブウとバビディの例え、本質突いてる。中沢さんは「殴れば倒せる敵」じゃない。触れた瞬間に自分が崩壊する\u0026quot;事実の塊\u0026quot;だった。だから吠えることはできても、殴れなかった。

中沢さんは無敵だったんじゃない。逃げ場のない地獄を生き延びた人間が持つ重さそのものだった。イデオロギーでも思想でもない「見てきた事実」。これは暴力じゃ消えない。殺した瞬間に日本ごとひっくり返るほど、重すぎる存在だったから。

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