太陽系の惑星が回るのは太陽が軸になっている磁力とプラズマ?等の電気の影響である誰かこれが正しいか回答してくださいこんにちは、私ですこのようになった理由は①中2の頃に習った、理科で電流が流れる と次回が発生する右ネジの法則が太陽系の回り方に似ている(︎︎YouTubeの高評価ボタンと低評価ボタンみたいなの作って電流の向き知るやつ)②太陽はプラズマ?と呼ばれる強力な電気を常に発し、太陽のプラズマを軸となる①の電流ができるのではないか(宇宙にも空気自体はあるらしいので太陽の真上の惑星に流れていると仮定)③中3の頃に習った、慣性の法則がもし仮に磁力にもその法則が使えるなら、惑星が回るのにも理由ができる(ここでの仮説は惑星がどのように回るかは考えないものとする)④周期のズレは隕石の衝突等の作用、反作用により押し出されたことにより位置の変化⑤地球は太陽からある程度距離があるがプラズマの影響をもろに受けているため磁力が地球にも届いているのではないか現在、私は中三で参考書も見てないし、計算もできないし、天文学系の本も呼んだことがありませんなので違うなら解説を分かりやすくお願いします

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1件の回答

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1195846

2026-03-24 18:35

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全く違います。

私は惑星が、太陽から飛び出た物質で出来た考えをしてます。

誰もこういう発想はしてなくて、私だけの思いです。

飛び出た勢いで軌道の距離が決まって、太陽の中で物質の量の多さが惑星の大きさの違いになってます。

回答したものを載せてみます。

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