2台の内臓HDDのうち1台だけ転送 速度 0 バイトになるんですが、外付けHDDからDにコピーすると大容量300GBとかでもずっと100~200MB/sで書き込まれるのですが、外付けHDDからEにコピーすると数秒間180MB/s出たと思ったら直ぐに速度が下がり0まで下がってそのまま十何秒くらい止まり、また180MB/s出ては下がるを繰り返します、さらに100GBくらいでもファイル数が20万とかだと、2日以上かかるになったりします。Dは16TBで買ったばかりですが48%容量使用してて、Eは8TBで古いですが3年前くらいだし、18%くらいしか容量を使用してません、DもEもSEAGATEのBARRACUDAです、ディスクマークはDが読み204、203、2.86、1.27、書き203、201、1.01、1.04でEが読み132、131、1.35、0.59、書き124、125、8.85、6.53でした、両方断片化0%です、片方はまともに動くのですからウイルスとかメモリとかCPUとかでは無いと思うのですが、これはHDDの故障になるのでしょうか?ディスクインフォでは両方正常になっています。

1件の回答

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1214970

2026-06-25 07:10

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故障でもなんでもないっすね。自分でベンチマークの数値出してるんだからそれが答えですよ?
ただ単純に読み書きのスピードの差ですよ。
水の流れに置き換えりゃイメージしやすいですかねぇ。
外付けHDDからは常に一定の水が流れてるとイメージしてください。
そこに太いパイプと受け皿を持ったDドライブを繋ぐとそりゃ水はスムーズに流れますわな。
逆に細いパイプと受け皿のEドライブ繋いだらどうなりますかね?
細い水量しか送り込めずに時間掛かるか何処かで詰まったりしますね。
そういうことなんですよ。

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