住民税非課税世帯になれる可能性があるか知りたいのです。私・今年60歳定年退職して現在無職・12月から個人年金を給付されていて(毎月振込)経費を引いて年間50万の雑所得あり・失業給付を受給中で来年(2026年)1月2月合わせて33万で終了予定・任意継続で協会けんぽ加入中配偶者(60歳)・パートで扶養範囲内(100〜102)ですが来年早々に退職希望・同じく個人年金あって経費を引いて年間40万の雑所得あり・私の協会けんぽに扶養者で加入来年以降65歳から公的年金支給開始するまでそれぞれ個人年金と配偶者のパート収入以外に所得が無いと仮定して再来年(2027年)以降住民税非課税と判定される可能性はあるでしょうか?可能な場合配偶者のパート収入はマックスいくらまでに収める必要がありますか?判定される可能性があるなら公的年金開始するまで貯金を取り崩しながら自分自身を見つめ直すのもありかなと考えておりますのでご指導頂けましたら幸いです。どうぞよろしくお願いします。

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1028723

2026-06-24 01:05

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配偶者に個人年金経費を引いて年間40万

パート収入100万合計140万だと

貴方の社会保険上の扶養から抜けると思うんですけど

社会保険上の扶養は130万未満なので

合計140万今年の収入があったのなら

配偶者は国民健康保険と国民年金を支払う対象では?



さて簡易計算ツールで計算をかけてみたところ(配偶者)

給与収入月85000円(年102万として)

雑所得月33,334円(年40万ですが割り切れないので8円プラスですが)

東京都で所得税11430円・住民税29900円と出ました



配偶者の収入を給与収入+雑所得で非課税になるのは

給与収入おおよそ月49000円・年間588,000円まで

雑所得40万をプラスすると年間収入988,000円位の様ですよ

住んでいる地域を東京都にして2025年版でやってみた



配偶者の収入は

来年はプラス10万は住民税がかからないと確か思ったので

110万以下じゃないですかね?(給与収入+雑所得両方合わせて)



非課税世帯になんでこだわるのか分からないけど

今よりも少ない収入になると思うので

非課税にこだわると今現在よりも収入が減る

と思うので金銭的には大変なんじゃないですかね

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